どの謎から解くのが良いか知りたい

最初の状態では、謎を解くのに必要な情報が足りないようですが、謎11はそのままでも解けそうです。

「謎11」を解けば、その答えの要素が他の謎内に埋まっていくようです。解けるようになったものはないか見ていきましょう。

 

謎ごとのヒントは以下
※要素が埋まっている前提でのヒントとなります

謎1のヒント

表示されたものは「着物」のようです。

【いきもの】
い+「着物」で「いきもの」となります。

 

謎2のヒント

上から「〇〇うきゅ〇」、「あ〇〇〇く」、「〇ゅう〇〇〇」という言葉を示しています。

【しゅうりょう】
上から「しょうきゅう」、「あくりょく」、「しゅうりょう」が入り、同じ色の文字を当てはめていくと「しゅうりょう」となります。

 

謎3のヒント

車がどのような動きになるかを考えて、文字を当てはめましょう。

【どうぐ】
赤信号のときは「とまる」、青信号のときは「うごく」が入り、「どうぐ」となります。

 

謎4のヒント

「水星」、「火星」がそれぞれイラストが示す言葉に変化しているようです。

「水星」は「スイセン・推薦」、「火星」は「河川・下線」になっています。

【きんせん】
最後の文字が「ん」になるというルールとなっているため、「金星」は「きんせん」となります。

 

謎5のヒント

「寒い」が3つ、「暑い」が4つあります。それに結びつく四字熟語を考えてみましょう。

【じかん】
四字熟語は「三寒四温(さんかんしおん)」が入ります。数字が書かれた枠の文字を取り、「じかん」が答えとなります。

 

謎6のヒント

上は軽トラのどこを指しているでしょうか。また、下は軽トラがどのような状態でしょうか。

【うちゅう】
左の文字が「大中小」で、それぞれ上は「”に”大」で「にだい(荷台)」、下は「”こ”小」で「こしょう(故障)」を示しています。「”う”中」で答えは「うちゅう」となります。

 

謎7のヒント

左のイラストは、「お〇〇〇」≒「〇〇〇う」。右のイラストは「き〇〇〇〇〇」を示しています。

【せんい】
左のイラストは、「おんせん」≒「せんとう」。右のイラストは「きどあいらく」が当てはまり、答えは「せんい」となります。

 

謎8のヒント

言葉が示すイラストの間を読みましょう。

【かんじょう】
「家」の間を読むと「すむ」、「筆記」の間を読むと「かんじ」、「天気」の間を読むと「きしょう」となり、答えは「かんじょう」となります。

 

謎9のヒント

山に生えている背の高いものは「木(き)」です。同様に、条件に当てはまる文字を「あ」~「こ」から選びましょう。

【きかい】
山に生えている背の高いものは「木(き)」、人の血を吸う虫は「蚊(か)」、牛の体内に4つあるのは「胃(い)」となり、答えは「きかい」です。

 

謎10のヒント

「服・ご飯・家」で連想される言葉はないでしょうか。

【しょくぶつ】
「服・ご飯・家」にはそれぞれ「衣・食・住」(い・しょく・じゅう)が入ります。答えの枠で、「う」は上側が少し切れているため、「つ」になります。

 

謎11のヒント

枠は、何かの一部分を示しているようです。

【たてもの】
枠は五十音表の一部を示しています。対応する文字を拾って、答えは「たてもの」となります。

 

謎12のヒント

上から「”いか”り」が「あお」、「いぬ」が「あに」となっています。

【とち】
「いか」→「あお」、「いぬ」→「あに」となっており、”五十音順で1つ前の文字に戻す”というルールになっています。同様のルールにより、「夏(なつ)」→「とち」となります。

 

 

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