『時空爆弾のパラドックス』をご購入いただき、ありがとうございます。


ここは2222年。あなたはこの4月に時空警察署に新入職員として入社しました。

まずは、先輩である駿田チアキと空乃アユミから、時空警察として仕事をしていくにあたってのオリエンテーションを受けましょう。


2人からの指示通り、時空パスポートに
・名前
・性別を「MAN」または「WOMAN」
と油性ペンで書き込んで下さい。


そして、入職してから約5ヶ月経った、2222年9月12日。今日は時空法制定からちょうど100年。
時空警察署に、ある1通のメッセージが届きます。

ストーリーの続きを観てみましょう。

動画を見たら、STEP1の封筒を開け、タイムマシンで向かうべき年月日・場所を特定しましょう。


年月日:(入力例「2000年01月01日」…月日が1桁の場合0を頭に付ける) 場所:(全てカタカナで入力)


ヒントは以下に記載しています。


年月日のヒント

このしりとりでは図のようにピースを重ねることで、使った言葉を隠れないように進めることができます。

必要な言葉が見つからない場合は、既に使用したピース同士で、次の言葉を隠していないか確認しよう。


それぞれの言葉が書かれた枠の右下に、青丸に囲まれた文字があります。それを矢印の順に読んでみましょう。

「ひっくり返して」という指示は、完成したしりとりをひっくり返すという意味です。「真下の数」は、先ほど何の上でしりとりを行ったか、ピースの真下の用紙に何が書かれていたのかを確認してみましょう。

台紙となっていた用紙に書かれた数字の順に、ひっくり返したピースに書かれた大きな文字を読んでみましょう。「第四回…」と続くはずです。
※完成した文章に対して、答えが分からない場合はインターネットなどで検索して答えとなる年月日を導き出しましょう。


場所のヒント

英語での読み方をカタカナで入れてみると…?

そのまま声に出して読んでみよう。「かっこ〇」と読めます。

「レインボー…このイラスト」であることが分かります。モノクロのため色がわかりにくいですが、「レインボー」に使われている文字をイラストの数字に当てはめてみましょう。

すごろくのイラストが描かれており、青い丸には英語での呼び方、緑の丸には日本語での呼び方が入ります。ちなみに、真ん中の緑色の丸に入る言葉のヒントは、『「〇〇〇〇」に戻る』というマスがあったりします。

1、2にはそれぞれ大文字のアルファベットが1文字入ります。

AからEの答えを解答シートに埋めましょう。指示の箇所に文字を当てはめると、とある建造物が出てきます。
指示通り、「゛(濁点)」を取るのを忘れないように。


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